デリヘルの楽しみ方のひとつ

母性を感じた素敵な夜

ある日、夜は寂しい人肌恋しいと思って僕は携帯でデリヘルを検索してしまった。僕は包み込まれるような愛が欲しいと思って赤ちゃんプレイができるお店を探しついに見つけてしまった。僕は大きなおっぱいに包まれながらデリヘル嬢に「いつ「出してもいいのよ」と言われながらしごいてもらいたいというどんどん妄想が膨らんでしまってとうとうお店に行く決心をしてしまった。後日僕は少し遠い場所にある風俗店に向かった。お店について僕は年上であろう女性を選んだ。部屋に行き風俗嬢を待った。始めてお店にきたものだからもの凄く緊張していた。しばらくすると熟女っぽい女性が部屋に現れた。僕がとても緊張していた事がばれていたのか軽い雑談をしながらお風呂に入ってくれた。お風呂でも体を優しく洗ってくれたりしてくれたので僕は何だかとても嬉しかった。お風呂から上がりサービスを始めてくれた時は僕は手も足も出なくてされるがままに快楽へと身を任せてすぐにフィニッシュしてしまった。また人肌が恋しくなったら利用したいと思います。